ジュード・カリヴァン博士 

世界的に著名なヒーラー、科学者。考古学博士、『宇宙論』及び量子物理学を専門とする物理学者。世界的企業グループのファイナンス・ディレクターを歴任するなど、1990年代初頭には英国に於ける最上級ビジネス・ウーマンと称される。

4歳の頃、就寝中、肉体をもたない光の存在と出会う。以来、そのガイドスピリットであるトス(トート:叡智の神)による指導と教えが始まる。5歳にして、既にこのガイドスピリットから最先端の科学及び古代の叡智の訓えを学ぶ。

世界各国への探求の旅を通じて得た宇宙の普遍的な叡智、幼少時から直接体験してきた「非局在性意識」(時間と空間の垣根を越えた意識)、そして彼女自身の拡大する宇宙とのつながりから、現在私たちに個人的及び集合的に起きていることは「意識の集合的なシフト」の一部であるとの深い認識にいたる。

『宇宙はすべてつながっており、そしてすべてを取り囲むように科学とスピリット・霊と意識が全て調和している。そしてそこでは、私たちは「現実・実在」と呼ばれているもの全ての被創造物であり、且つ共同創造者である。』と提唱する。

「意識」や「実在・存在」の宇宙的・普遍的な原理を、最先端の科学や新たな領域の研究やスピリチュアルな叡智とを調和して融合し、十分な根拠とわかりやすい方法で説明し導く。著書多数。
 

 

さらに詳しくは『Dr Jude Currivan』へ

キム・アネ・ヤネス

スイス在住の「運命を読む女性」「世界最高の千里眼」と絶賛され、スイス、ドイツにおいて最も信頼されるスピリチュアル・カウンセラー、ヒーラー。

「スピリチュアリズムとは、技術やテクニックではなく、人の在り方そのものである」というその真髄を自ら体現するキム・アネ・ヤネス女史。
心の病んだ現代社会で、様々な悩みを抱え苦しんでいる多くの人々の心を救い、幸せに生きていくためにスピリチュアルな世界からのメッセージを伝えることを使命とする。深刻な病気にかかっている人や心の病を抱えている人に対しては、その原因の解明及びスピリチュアルヒーリングを行う。
更に、行方不明者の捜索や、その死の原因の再構築・再現することも可能。2001年行方不明の子どもを捜索する現地TV番組の出演を皮切りに、数々のメディアに出演し絶賛される。

また、10代の学生時代より知的障害を抱えた人々を補助する福祉活動にも関わる。
「 Gesuchte-kinder.de 」という行方不明になった子供の情報を募るインターネット・サイトで最も信頼される超能力者・スピリチュアリストとされている。

スイス及びドイツ両国を活動の舞台として、現在数多くのTV出演、執筆活動を含め精力的に活躍し、最も信頼されるスピリチュアル・カウンセラーそしてヒーラーとして絶賛され、支持されている。 著書多数。

 

日本でもテレビ番組 「超能力捜査官」 (TV Asahi ) 出演や 「自分の本当の運命に気づく本」(青春出版社刊) をはじめとする著書でも知られ、「スピリチュアリズムとは技術やテクニックではなく、人の在り方である」 というその真髄を自ら体現する、スイス在住で、スイス 及びドイツ で最も信頼される、 世界最高峰の スピリチュアル・カウンセラーである。

 

2005/2006年: TVのチカラ SOSファイル 超能力捜査官 TV朝日

クシストフ・ヤツコフスキー

「欧州No.1 の透視能力」「最強の千里眼」として絶賛され、未解決事件を解決する驚異の透視能力を誇る。

THE MAN OF CASE CLOSED(事件解決の男)と異名をとるクシストフ・ヤツコフスキ。伝説の超能力者クロワゼットの再来を予感させる彼の透視能力がさらなる未解決事件に日々挑戦する!

相談者が、事件の相談を口にし始めるや否や、たちどころに彼の脳裏には、事件の実際の状況が犯人の容貌から全て映像としてフラッシュ・バックのように詳細に再現される。ポーランド国家警察で、およそ600件の未解決事件を解決している。
クシストフ・ヤツコフスキ氏がポーランド国家警察からもらった感謝状は多数。

2003年、2006年 TVのチカラ TVのチカラ SOSファイル超能力捜査官 TV朝日

 

さらに詳しくは『Krzysztof Jackowski 』へ

 

ニーナ・シマンスカ

ポーランドで最も信頼されるスピリチュアルカウンセラー。

数種類のタロット・カードを用いて透視を行う。

失踪者の『写真』『氏名』『生年月日』により、その人の現在の状況、気持ち、過去や未来。そして周辺状況までも透視する。

ポーランドのテレビ局にもレギュラー番組で数多く出演し、ポーランドでは運命を読む女性としてその透視能力に対する評価は極めて高い。

彼女のもとには、失踪者のみならず、あらゆる悩みや相談事を抱えてポーランド全国から依頼者が連日訪れる。シマンスカの透視を多くの人々が求めている。

また、その中にはポーランドに駐在する日本企業の名前も挙がる。

2003年7月 TVのチカラ TVのチカラ SOSファイル 超能力捜査官 TV朝日

 

 

さらに詳しくは『Janina Buczek-Szymanska』へ

『シャーロック・ホームズ』の作者コナン・ドイルも会長を務めた、英国スピリチュアリスト協会(SAGB)に所属。日本を代表するスピリチュアル・カウンセラーの江原啓之氏も同協会の会員。

スピリチュアルハウス(心の未来を科学する・国際知的エネルギー研究センター)の一員として、日本及びアジア全域、さらには世界における真のスピリチュアリズムの普及と研究・発展に取り組む。

 

2009年には「Hanako for MEN」(マガジンハウス)に、ダフニ・クロス先生のカウンセリング記事が掲載される。さらに2010年には「ゆほびか」(マキノ出版)に、ダフニ・クロス先生のスピリチュアル・カウンセリングとブルーライト(青い光)のクレンジング・ヒーリング方法の記事が掲載され、共に大きな反響を呼んだ。

 

さらに詳しくは『Daphne Cross』へ

コナン・ドイルも会長を務めたSAGB(英国スピリチュアリスト協会)。国内にて今をときめくスピリチュアル・カウンセラーの江原啓之氏も同協会の会員であり、同氏がスピリチュアリズムをさらに研究するため英国へ留学したときも、このSAGBで特に多くのことを学ばれたという。

 

さらに詳しくは『Daphne Foster』へ

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