Daphne Cross ダフニ・クロス 

 

 

伝統と格式を誇る英国スピリチュアリスト協会(SAGB)においても、その誠実で高い人格と、人間に対する温かく深い愛情、そして正確無比を誇るクレヤーボヤンス(霊視)、クレヤーオーディエンス(霊聴)、クレヤーセンティエンス(霊覚)、トランス…などをはじめ全能とも言える稀有の能力により高い評価を得ている、精鋭ミーディアム。

<プロフィール>

『シャーロック・ホームズ』の作者コナン・ドイルも会長を務めた、英国スピリチュアリスト協会(SAGB)に所属。日本を代表するスピリチュアル・カウンセラーの江原啓之氏も同協会の会員。

              スピリチュアルハウス(心の未来を科学する・国際知的エネルギー研究センター)の一員として、日本及びアジ            ア全域、さらには世界における真のスピリチュアリズムの普及と研究・発展に取り組む。

              2009年には「Hanako for MEN」(マガジンハウス)に、ダフニ・クロス先生のカウンセリング記事が掲載さ            れる。さらに2010年には「ゆほびか」(マキノ出版)に、ダフニ・クロス先生のスピリチュアル・カウンセリ            ングとブルーライト(青い光)のクレンジング・ヒーリング方法の記事が掲載され、共に大きな反響を呼んだ。

3歳にして、スピリットの存在に気づきコミュニケーションをとり始める。14歳の頃から、自分がコミュニケーションをとっていた不思議な存在は、スピリットであると認識する。

英国スピリチュアリスト協会(SAGB)のミーディアム、スピリチュアル・カウンセラーのローズ・ハーレイ氏に師事し、長年にわたりその薫陶を受け、後に彼女自身もまた、英国スピリチュアリスト協会(SAGB)のミーディアムとして活躍するに至る。

ミーディアム(スピリチュアル・カウンセラー)としての研鑽を重ねること、すでに35年有余。この間、数多くのスピリチュアル・チャーチやグループに対しても同様にプライベート・シッティング(スピリチュアル・カウンセリング、個人セッション)やデモンストレーション(スピリット・霊の存在を実証するために大勢の前で行う講演)、スピリット・ガイド・霊の世界に関するあらゆる側面からのワークショップや授業を行い、クライアント・生徒からの厚い信頼を寄せられている。

長い歴史と伝統を誇る英国スピリチュアリスト協会(SAGB)のミーディアム・講師の中でも、人類の幸福をもたらすための比類なき霊力の発現をたゆまず求め、真のスピリチュリズムとしての本質・深奥に迫るダフニ・クロス先生。その研鑽・求道の姿は、まさに現代の求道者といえよう。

類まれな高い能力に加え、人に対する深く温かな愛情から、日本国内においても大勢の熱烈な支持者を得ている。